≪IP商戦≫ラブブの次クル!【日経ギャルズ】
- emmary
- あかり
- 2026.1.15
え、なにこの泣き顔…かわいすぎるんだけど。
中国発のトイブランド「POP MART」から登場した『Cry Baby』
ヤッホー!マレーシアで年越しワッショイしたパリピJDあかりんです♪
いまZ世代女子の間でじわじわ注目を集めてるの知ってた?
ラブブ(LABUBU)に続く“推しフィギュア”として、SNSでもじわじわ人気急上昇中。
今回は、そんなCry Babyの魅力をたっぷりの写真と一緒に紹介しながら、「なぜ今、次に来るのか?」を深掘りしていくよ!
世界のキャラクターIP市場は2023年時点で約50兆円規模とも言われていて、その中でも日本は「キャラクター大国」として存在感バツグン。サンリオ、ポケモン、ONE PIECE、ちいかわ…など、Z世代にも刺さるIPが次々と世界展開してる!!
さらに、アジア圏では中国のPOP MARTなどが急成長中だよ!
■ 01:POP MARTってそもそも何?
POP MART(ポップマート)は、中国発のアートトイブランド。 「ブラインドボックス」と呼ばれる“中身が見えないおもちゃ”を中心に、世界中で人気を集めてるんだよ。 開けるまで何が出るかわからないワクワク感と、デザイン性の高さがZ世代に刺さって、今では日本にも公式ショップが続々オープン中!
POP MARTの魅力は、ただの“かわいい”じゃないところ。 アーティストとコラボして生まれるキャラクターたちは、どこか不思議で、ちょっと毒っ気があって、でもめちゃくちゃエモい。 その中でも、今注目されてるのが「Cry Baby」シリーズなんだよね。
■ 02:Z世代がCry Babyに共感する理由

Cry Babyの最大の特徴は、名前の通り「泣いてる」こと。 でもその涙は、悲しみだけじゃなくて、怒り、悔しさ、嬉しさ、切なさ…いろんな感情が詰まってるように見えるの… まるで「感情を我慢しなくていいよ」って言ってくれてるみたいで、見てるだけでちょっと救われる。
ウチ等って、SNSで“いい子”を演じたり、空気を読んだり、感情を抑えることが多い世代。
だからこそ、Cry Babyの「泣いてもいいんだよ」っていう無言のメッセージに、共感しちゃう。(スピってる??www)
■ 04:ラブブとの違いは“エモさ”!!!

同じPOP MARTの人気キャラといえば、やっぱり「ラブブ(LABUBU)」! 元気いっぱいで、ちょっといたずらっ子な表情が魅力的で、すでに日本でも大ブレイク中。
でもCry Babyは、ラブブとは真逆の“静かなエモさ”が魅力。
ラブブが「陽キャの推し」なら、Cry Babyは「陰キャの味方」って感じ。 どっちもかわいいけど、気分や自分の“今”に合わせて選べるのがPOP MARTの面白さ!!(あかりんはENFPなので、沢山人がいると陰キャになるよ!!)
■まとめぇぇぇ!!!
可愛すぎたのと、日本じゃ絶対に出会えないcry babyたちヤバ過ぎて、友達と30万円課金して破産しました…。wwwww

また春休みに、新たな子との出会いを求めてマレーシアいってきまぁす。
ばいば~い!!







