【日経ギャルズ】ついに日本もSNSに”年齢制限”!?今、直面している若年層のネットリテラシーはどこまで通用するの?スマホが当たり前ないま、総務省が懸念すること📱📶
- 日経ギャルズ
- ゆう
- 2026.4.22
最近の趣味は、料理をすること!オムライスが難しすぎたエマリーライターこと日経ギャルズのゆうだよ~!今回は「ついに日本もSNSに”年齢制限”!?今、直面している若年層のネットリテラシーはどこまで通用するの?スマホが当たり前ないま、総務省が懸念すること📱📶」について!
皆の周りにいるa世代はどんなスマホの使い方してるかな?Z世代との決定的な違いも…?
🧾概要ːSNSに年齢制限⁉️これから私たちの当たり前はどうなるの?

最近、総務省が「SNSの依存対策」を検討しているって話題に📱⚠️
背景には、未成年のSNS依存や誹謗中傷やトラブルなど便利になるが故に、さまざまな弊害が🌀私もAIに触れるようになってから、更にスマホ使う時間が増えちゃった😱
今後の具体的な取り組みとしては、、、↓
❌年齢確認の強化
❌18歳未満の利用制限
❌SNSを扱う企業へのルールを強化
海外ではすでに規制がんでいる国もあって、オーストラリアでは16歳未満の利用を禁止するなど強気な動きも!日本もそれに近づく可能性めちゃくちゃあるの!
自由をはき違えず、自分にメリットある存在としていてもらうために自分たちに何ができるか考える必要もありそう💡
🔑キーワード
① SNS制限
→未成年の利用にルールを設ける動き📵「何歳からOK?」が今後の大きな論点!
恋愛リアリティーショーやTikTokが普及している今、どの層に向けて発信しているのか?を明確にする必要がありそう!
② 年齢確認
→本人確認をしないと使えない仕組み🔐アカウントを作るハードルが上がる可能性も。。。成人してからは感じなくなったけど、理由もわからずの制限はコンテンツから離れるきっかけにも。
③ SNS依存
→長時間利用やメンタルへの影響が問題に📱💭最近は、長時間電話やライブ配信の影響で、ここまで!という明確な〆が曖昧に。つながり続けている感覚が良い作用だけを起こすとは限らないよね。
⑤ プラットフォーム責任
→SNS運営会社の責任比重が大きくなっていく📊使いやすいだけじゃなく「管理」も求められる時代へ!
💡私ならこうする!
(出典:https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA209EP0Q6A420C2000000/)
正直、今はもうSNS社会。完全断絶することは不可能だし、ユーザーとして規制ができる立場でもないから、付き合い方が大切!うまく使えば、私たちにとって最高の相棒になるから🙂↕️
スクリーンタイム見ると、私こんなにブルーライト浴びていたんだ!?てなったの🫢だから、利用時間の可視化って大切⏰デジタルデトックスという言葉があるように、SNSから一歩引くことも大切!その分、早く寝たり本を読んだり。脳も休息させることでパフォーマンス力も絶対上がっちゃうよ!
私は今日から、寝る前の1時間を勉強タイムにして、いつもより30分早く起きてみることにする!朝は記憶の定着率がいいって聞くし、ピンポイントで決めるから、はかどりそう!!!
❓今日のWhy×3
Why① なんで今SNS規制するの?
→デジタルネイティブ世代の幅が増えて、問題も可視化されやすくなったから。私が小学生の時には、中学校に上がったタイミングで与えてもらう子が多かったけど、最近は小学生のマストアイテム化しているよね🥺
Why② なんで未成年が対象?
→判断力がまだ発達途中で、影響を受けやすいから💭TikTokやXで見た情報って鵜呑みにしがち。いいねやリーチ数によって、あたかも、大人数が肯定しているように見えがち。それをちゃんと見抜けるのは、18歳以上じゃないかな。だからこそ、守ってあげないといけないってこと!
Why③ どうして企業にも責任が生じるの?
→作りだしている・提供している責任があるから。どんなサービスも使い方を間違えると、悪質なモノに変わってしまうの。だからこそ、企業として、ブレない軸をもっていることが必要。
💡まとめ
私は、スマホがある今にすっかり慣れて、無い生活は考えられないけど、自分より下の小学生や中学生の子たちはもっと違和感なく、スマホに慣れ親しんでいると思うと、時代ってあっという間に変わっていくなあ、と感じるよ。友達とのコミュニケーションのとり方や、教室の話題のでどころも、SNSが起点。どんどん、対面が億劫に感じられる中でどれだけ”リアル”に投資できるか。結局、会わないと温度感も価値観もちゃんと共有できない!
ぜひ、皆も今日はオンラインじゃなくてカフェ行こうって誘ってみて!絶対たのしいいよ🫶🏻
ゆう
【JDライター】サンリオと旅行が大好きな大学生のゆうです🩷 読者のみなさんに出会えた感謝を感じながら、ときめき”が届けられるような記事を書いていきたいです🎀よろしくおねがいします!





